2014年度 Aチーム試合結果詳細

【Aチーム公式戦】

2014年度 第51回 IKSジュニアリーグ少年野球大会はこちら

2014年度 21世紀カップ 京急沿線少年野球大会はこちら

2014年度 第25回 バーズ旗争奪少年野球大会はこちら 

2014 東京新聞旗争奪 神奈川県学童軟式野球選手権大会はこちら

2014年度磯子区大会 110回大会、111回大会、第15回新人戦はこちら

2014年度YBBL 100回大会・101回大会はこちら

2014年度教育親善大会はこちら

2014年度 横浜銀行カップはこちら

2014年度 屏風ヶ浦野球大会はこちら

汐小大会(秋季大会) A1チーム優勝

vs エスパー(決勝)

試合後挨拶
試合後挨拶

2014年11月23日(日) 汐小大会決勝

                        
  1 2 3 4 5 6 7
エスパー 0 0 0 0 0 0 1 1

汐見台ラッキーA1

0 1 0 0 0 1 X 2

投手

捕手

P、ショウゴ

C、タツシ

安打

【1BH】コウタロウ、ハヤト

【2BH】ユウタ、ショウゴ

盗塁

ケイタロウ(2)

打点

ユウタ、ハヤト

 

【試合内容】

 

【MVP】

 屏風ヶ浦大会の雪辱を果たしたショウゴです。

vs 森が丘コンドル 3位決定戦

試合後挨拶
試合後挨拶

2014年11月24日(祝) 汐小大会3位決定戦

                        
  1 2 3 4 5 6 7
森が丘コンドル 0 0 0 0 1 0
1

汐見台ラッキーA2

2 6 0 6 0 3x
17

投手

捕手

P、トモヤ

C、リク

安打

【1BH】シュウゴ、トモヤ、タクミ(2)、マサシ、レオ

【2BH】トモヤ、リク(2)

盗塁

シュウゴ(2)、ジュン、トモヒロ、トモヤ、コウタ(3)、タクミ(2)、マサシ

リコ

打点

リク(4)、マサシ、リョウマ、ユウカ、トモヤ(3)

 

【試合内容】

 昨日の磯子区大会新人戦の3位入賞の勝ち試合で自信がついたのか、皆よくうち、打線がつながっていました。

 相手にヒットをほとんど与えなかったトモヤのピッチングも見事でした。

昨日に引き続き、2打席連続のデットボールを受けたトモヒロも痛さに耐えてがんばっていました。

 先週できなかった挟殺プレーも、今回は成功するなど、声もよく出ており、常によいムードで試合が進んでいました。

 

【MVP】

 相手にヒットを与えなかった見事なピッチングをしたトモヤです。

vs 森が丘コンドル(準決勝)

試合後挨拶
試合後挨拶

2014年11月23日(日) 汐小大会③

                        
  1 2 3 4 5 6 7
森が丘コンドル 0 1 1 0 0 0 0 2

汐見台ラッキーA1

4 0 0 3 3 7 X 17

投手

捕手

P、ナツキ-コウタロウ

C、タツシ

安打

【内野安打】ユウタ、ケンタロウ、ハヤト

【1BH】ナツキ、ケンタロウ、コウタロウ(2)、ハヤト

【2BH】ユウタ、ケンタロウ、タツシ、ショウゴ

【HR】ユウタ、タツシ

盗塁

ユウタ(3)、ナツキ(2)、ケンタロウ(2)、コウタロウ(4)、ケイタロウ(2)

ハヤト(4)

打点

ユウタ(4)、ナツキ、ケンタロウ(2)、タツシ(4)、ハヤト(2)、ショウゴ(3)

 

【試合内容】

 

【MVP】

 ホームランを打ち、打点4、盗塁3のユウタです。

vs ユメノベースボールクラブ

試合後挨拶
試合後挨拶

2014年11月16日(日) 汐小大会②

                        
  1 2 3 4 5 6 7
ユメノベースボールクラブ 0 0 0 0 0 0 1 1

汐見台ラッキーA1

1 3 0 0 2 3 X 9

投手

捕手

P、ハヤト-ショウゴ

C、タツシ

安打

【内野安打】コウタロウ

【1BH】ケイタロウ、ナツキ、ケンタロウ、コウタロウ、ショウゴ、ハヤト、

    ユウタ(2)

【2BH】タツシ

盗塁

 ケイタロウ、タツシ、コウタロウ(2)、ハヤト、ユウタ

打点

 ナツキ、ケンタロウ、タツシ(3)、ハヤト(2)、ユウタ

 

【試合内容】

 

【MVP】

 打たせて取るピッチングで打者を翻弄。2打点のハヤトです。

試合後挨拶
試合後挨拶

2014年6月29日(日) 汐小大会①

                        
  1 2 3 4 5 6 7
汐見台ラッキーA2 0 0 0 0 0 0 1 1
エスパー
2 2 0 1 1 2 X 8

投手

捕手

P、ジュン、トモヤ

C、リク

安打

【1BH】シュウゴ                    

盗塁

 

打点

 

【試合内容】

  相手のエラーやファーボールで塁に出ても、走者を進めることが出来ませんでした。守備ではナイスプレーもありましたが、最近は無かった、キャッチミスや送球ミスがあったり、なかなかアウトが取れない場面がありました。

打てないときは守り抜くこと、打線はミズモノですが、守備は練習すればするほど上達していきます。声を出し合い、助け合い、次の試合にこの負けを生かしていきましょう。


汐小大会(春季大会) A1チーム優勝

試合後挨拶
試合後挨拶

2014年6月29日(日) 汐小大会決勝戦

                        
  1 2 3 4 5 6 7
汐見台ラッキーA1 1 3 5 5 5 8 12 37

森が丘コンドル

0 0 0 0 0 0 1 1

投手

捕手

P、コウタロウ

C、ケンタロウ、タツシ

安打

【内野安打】 ユウタ(3)、ナツキ、タツシ、コウタロウ(3)、

ハヤト(2)、ケイタロウ(2)、ハルカ、シュンスケ

【1BH】 ナツキ、ケンタロウ(2)、タツシ、ショウゴ(2)、

コウタロウ、ケイタロウ(3)

【2BH】ユウタ(2)、ケンタロウ(3)、タツシ(2)、ショウゴ(3)、

コウタロウ、ハヤト

盗塁

 ユウタ(9)、ナツキ、ケンタロウ(3)、タツシ、ショウゴ(3)、

コウタロウ(5)、ケイタロウ(5)

打点

  ユウタ(4)、ナツキ(2)、ケンタロウ(4)、タツシ(4)、

ショウゴ(3)、コウタロウ(2)、ケイタロウ(3)、ハヤト(4)、ハルカ、

シュンスケ

 

【試合内容】

 

【MVP】

  …どうしましょう。

vs エスパー

試合前挨拶
試合前挨拶

2014年6月29日(日) 汐小大会3位決定戦

                        
  1 2 3 4 5 6 7
エスパー 1 0 0 1 4 0   6

汐見台ラッキーA2

0 1 1 0 0 2   4

投手

捕手

P、トモヤ

C、リク

安打

【1BH】タクミ、トモヤ、リコ

【2BH】シュウゴ

盗塁  
打点  シュウゴ、タクミ

 

【試合内容】

 

 

 

ピッチャー トモヤ
ピッチャー トモヤ

 ピッチャートモヤ、5三振を奪った。

ファースト シュウゴ
ファースト シュウゴ

途中からファーストとなったシュウゴ。飛びついてファーストフライをアウト!

レフト トモヒロ
レフト トモヒロ

レフトフライを難なくキャッチできるようになったトモヒロ。


サードリコ
サードリコ

汐小大会1日目は3試合に出場したリコ。今日もナイス守備。

シュウゴのバッティング♪
シュウゴのバッティング♪

センターにある木に直撃!もう少し上だったらホームランだった。

アメリカから凱旋、ハヤト
アメリカから凱旋、ハヤト

毎年夏になるとアメリカから凱旋、練習に参加してくれるハヤト。


vs エスパー

試合後挨拶
試合後挨拶

2014年6月15日(日) 汐小大会②

                        
  1 2 3 4 5 6 7
汐見台ラッキーA1 2 0 4 1 5 1   13

エスパー

0 0 0 0 0 1   1

投手

捕手

P、コウタロウ

C、タツシ

安打

【内野安打】ユウタ、コウタロウ、ハヤト、ケイタロウ

【1BH】ケンタロウ(3)、ショウゴ、タツシ(2)

【2BH】ナツキ、タツシ、ケイタロウ

盗塁

 ユウタ(3)、ケンタロウ(3)、タツシ、コウタロウ、ハヤト(3)

ケイタロウ(2)

打点

ユウタ、ナツキ、ケンタロウ(2)、ショウゴ(3)、タツシ(3)、

ハヤト、ケイタロウ

 

【試合内容】

 

【MVP】

 いろいろ悩みましたが、主将の一言で決まりました。

 球が走っていて、6奪三振を奪った、エースコウタロウです。

 

ナツキ2BH
ナツキ2BH

ナツキの2BH。先取点を取った。

ショートケンタロウのキャッチ
ショートケンタロウのキャッチ

ショートケンタロウのダイビングキャッチ。見事アウトとした。

褒めあおう
褒めあおう

好調エースコウタロウと好手ケンタロウ


エースコウタロウ
エースコウタロウ

6奪三振の好投。打たせて守る。

ファーストショウゴ
ファーストショウゴ

5年生、教育親善以来のファースト守備。ファールボールをしっかりキャッチ。

センターゴロの好手ケイタロウ
センターゴロの好手ケイタロウ

2度目のセンターゴロを実現したケイタロウ。ピッチャーとハイタッチ


vs 森が丘コンドル

試合前挨拶
試合前挨拶

2014年6月15日(日) 汐小大会①

                        
  1 2 3 4 5 6 7
汐見台ラッキーA2 0 0 3 2 2     7

森が丘コンドル

0 0 4 0 4     8

投手

捕手

P、トモヤ

C、リク

安打

【内野安打】タクミ、シュウゴ

【1BH】セイナ

【2BH】リク

盗塁

 タクミ、マサシ(2)、シュウゴ(3)、リク、トモヤ、

リコ、ジュン(2)、セイナ、リョウマ

打点  シュウゴ(2)、セイナ(2)、リク(2)

 

【試合内容】

 

 

エース トモヤ
エース トモヤ

5年生エースのトモヤがピッチャー。

もっとスタミナをつけて、後半崩れないように。

キャッチャー リク
キャッチャー リク

キャッチャーリク。思いっきり走り、思いっきりプレーしよう。

センター シュウゴ
センター シュウゴ

センターシュウゴ。思いっきりたまに飛びつき、アウト!


チャンスにセイナ
チャンスにセイナ

監督から指示を受けるセイナ。チャンスに回ってきた。

打点2のセイナ
打点2のセイナ

監督の指示を受け、ヒット。2打点、盗塁と大活躍。

ファーストジュン

ホームに生還、体全体で喜ぶジュン。みんなも続け。


寿ライオンズ杯

沢山ホークス

試合前挨拶
試合前挨拶

2014年7月21日(月) 

                        
  1 2 3 4 5 6 7
汐見台ラッキー 0 2 3 3       8

沢山ホークス

1 4 5 x       10

投手

捕手

P、トモヤ

C、リク

安打

【内野安打】

【1BH】トモヒロ、リク、リコ、マサシ

【2BH】シュウゴ、リク

盗塁

 タクミ、トモヒロ、リク、トモヤ、リコ、ジュン、マサシ

打点  トモヒロ(2)、トモヤ(2)、マサシ、リク

 

【試合内容】

 監督、コーチのコメント

 ・3塁からリードして戻る場合は、ボールを見ながら戻ること。集中力が足りない。

 ・点が取れているのに勝てないのは、守備のミスが多いから。練習で出来ていないから、試合で出来ないことを認識すること。練習で出来るようにしよう。

 

【写真提供】

 キイチ父、タクミ母、マサシ母。

皆さんご協力ありがとうございます。



大谷野球部

試合前挨拶
試合前挨拶

2014年7月13日(日) 

                        
  1 2 3 4 5 6 7
汐見台ラッキー 0 0 3 0 0 0 3 6

大谷野球部

0 0 0 1 0 2 0 3

投手

捕手

P、トモヤ

C、リク

安打

【内野安打】シュウゴ、リク、トモヤ、リコ

【1BH】タクミ、ジュン

【2BH】リク、マサシ

盗塁

 タクミ(8)、トモヒロ(2)、シュウゴ(2)、リク、トモヤ(3)、

リコ(4)、ジュン(2)、マサシ(3)、リンタロウ

打点  シュウゴ、トモヤ、ジュン

 

【試合内容】

 バッテリーはビッチャートモヤ、キャッチャーリクでラッキーの先制で始まりました。

 

1回表は、三者凡退でチェンジ。

1回裏、いきなりのファウルラインギリギリのライトライナーをリョウマが見事にランニングキャッチ。2番打者にレフト前に2BHを打たれ、3番打者にセン ターに抜けるゴロ。セカンドランナーがーホームへ突入するも、センターシュウゴがホームへ返球し見事タッチアウト。続く四番打者がレフトライナーを打ちま したがレフトトモヒロのランニングキャッチ。
何とか0点で抑えました。なんとなくラッキーに勝利の風がたなびいているようです。

2回はともに0点。

3回表は、デットボールや四球、内野安打など、相手に助けられたような内容で3点を取りました。

4回裏に1点を返されましたが、6回表まで3-1。6回裏このまま逃げ切れるかと思いきやガツンガツンとレフト前、ライト前とヒットを打たれ2点を追加されて同点となりました。

7回表にトモヤの内野安打で1塁。盗塁で2塁、3塁と進みリコの四球でノーアウト1,3塁。7番ジュンがセンター前にヒットを打ち4点目。するするとリコがホームに生還5点目を追加しました。この回結局3点を追加。6-3でベスト16に進出しました。

 

あるお母さんが感想を教えてくれたので、私の感想もふまえ載せます。

・ナイスキャッチやナイス送球もあったが、それ以上にポロッと落としてしまうことが多かったです。送球ミスやカバーミスがなくなると、また一段勝利の階段を上れると思います。

・全体的に元気がなかったので、もう少し元気よく声を出して、チームを盛り上げていってほしいです。

・6回に同点に追いつかれ、いつもだとそのまま逆転されるところが多いですが同点のまま7回に入れたのがよかったです。また3点追加後、裏の回0点で抑えられたのも成長の後がうかがえたと思います。

・残塁が多く、特にヒットらしいヒットも少ない中、相手のミスを自分達のものにしていけたのが勝因かと思いました。

 

【MVP】

 今日は、決勝打を打ったジュンとします。 

試合前挨拶
試合前挨拶

2014年5月11日(日) 

                        
  1 2 3 4 5 6 7
汐見台ラッキー 0 2 2 0 0 0   4

鷲竹クラブ少年野球部

0 1 0 1 0 0   2

投手

捕手

P、トモヤ

C、リク

安打

【内野安打】タクミ、マサシ、リク(2)

【1BH】タクミ、トモヤ(2)

【2BH】トモヒロ

【3BH】トモヤ

盗塁

 タクミ、マサシ、リク(2)、トモヤ(2)、リコ(2)、ジュン

打点  トモヒロ、リョウマ、リコ(2)

 

【試合内容】

  ラッキー午後の部を担当するのは、5年生以下。磯子区大会応援後の試合です。

ピッチャートモヤ、キャッチャーリクのバッテリーで、ラッキー先攻での試合開始となりました。

 守備のミスはありましたが、キャッチャー、ショート、サードのナイスプレーや、難しいライトフライやキャッチャーフライなどのナイスキャッチなど、いつもより落ち着いた守備ができていました。

 6回の裏、ノーアウト満塁のピンチ。一打で同点、逆転となる大ピンチ。

しかしながら今日の選手は落ち着いています。ピッチャーも立て直し、周りの選手もいつも以上の声を出して、みんなで守りきり0点で抑えました。

 4-2でラッキーの勝利です! 教育親善3回戦に続き、2連勝です。

 いつも6年生の試合を一生懸命応援してくれる5年生。6年生の陰に隠れがちではありますが、確実に力はついてます。

 普段どおり、いつもどおりの力を出せれば勝利が後からついてきます。自信を持って戦いましょう。

 

【MVP】

 みんなで勝ち取った勝利。みんながMVPです。

 

21世紀カップ京急沿線少年野球大会

vs. 観音子ども会野球部

試合前挨拶
試合前挨拶

2014年5月10日(土) 

                        
  1 2 3 4 5 6 7
観音子ども会野球部 0 0 0 0 0     0

汐見台ラッキー

0 3 0 5 x     8

投手

捕手

P、ショウゴ

C、タツシ

安打

【内野安打】シュンスケ

【1BH】ハヤト、シュンスケ

【2BH】ナツキ、ケンタロウ、コウタロウ、

【RHM】

盗塁

 ナツキ、ハヤト、コウタロウ(3)、タツシ(2)、シュンスケ(2)、

シュウゴ(3)、トモヤ(3)

打点  ナツキ(2)、ハヤト(2)、コウタロウ、シュンスケ

 

【試合内容】

  本日2試合目の試合。この試合も5年生2名をスタメンで起用。ラッキー後攻でのスタートとなる。

 ピッチャーはショウゴ、キャッチャーはタツシのバッテリー。 

 1回はともに0点。

 2回表、3人でチェンジ。

 2回裏、1アウト、ランナー2塁で、最近好調のシュンスケ。2ストライクまで追い込まれるも期待通りにレフトに抜けるヒット。先取点を奪取。

2アウト2,3塁でバッターは、ナツキ。見事センター前に2BHで2点追加。0対3となる。

 3回はともに0点。

 4回表も3人でアウト。

 4回裏、好調シュンスケからの攻撃。センターに抜けるヒットで1塁。盗塁と後逸で3塁へ。シュウゴが四球を選び1,3塁。トモヤの打席にキャッチャー後逸で1点、さらに1点追加し5点目。

 トモヤとナツキが出塁し、ノーアウト2,3塁。ハヤトのセンター前ヒットで2点追加。さらに1点追加して0対8となる。

 5回表、この回も3人でしっかり押さえてゲームセット。

 なんとショウゴ、3回目のノーヒットノーランでの試合終了。しかも6奪三振。

 0対8で勝利を飾った。

 

【MVP】

 もちろん3度目のノーヒットノーラン、6つの三振を決めたピッチャーショウゴです。

 

ピッチャーショウゴ
ピッチャーショウゴ

ノーヒットノーランのショウゴ。MVPです。

ナツキの2BH
ナツキの2BH

ナツキの2BHで2点追加。勢いが乗ってきた。

レフトのトモヤ
レフトのトモヤ

明日は君の出番です。ピッチャーがんばれ。


名手ハヤト
名手ハヤト

セカンドを守るはハヤト。

どんな球も処理する名手です。

好調シュンスケ
好調シュンスケ

2安打、2盗塁の大活躍のシュンスケ。

ライトで出場シュウゴ
ライトで出場シュウゴ

午前中に引き続きレギュラー出場のショウゴ。

練習で泣いて試合で笑おう。


第37回関東学童軟式野球大会

4.vs戸塚アイアンボンドス(関東学童軟式野球大会準決勝)

試合前挨拶
試合前挨拶

2014年6月1日(日) 

                                
  1 2 3 4 5 6 7
汐見台ラッキー 0 0 0 0 0     0

戸塚アイアンボンドス

1 1 0 0 5x     5

投手

捕手

P、ケンタロウ

C、タツシ

安打

【1BH】ケンタロウ

【2BH】ケイタロウ

盗塁  ナツキ
打点  

 

【試合内容】

 

 

 

ピッチャーケンタロウ
ピッチャーケンタロウ

ピッチャーは、ケンタロウ。

前半好投するも打線の援護なし。

アウトをアピール
アウトをアピール

悪送球もがんばって取っていたファーストユウタ。

声を出しアウトをアピール。

3盗塁された。
3盗塁された。

キャッチャーからの送球が高く、3人にあっさり盗塁された。


3位入賞表彰式
3位入賞表彰式

結果は惜しくも3位。

賞状とトロフィーをもらった。

記念撮影
記念撮影

5,6年生で記念撮影。

心なしか表情が硬い。

賞状
賞状

3位入賞の賞状。これ以外にメダルももらった。


3. vs 汲沢マリナーズ(関東学童軟式野球大会準々決勝)

試合前挨拶
試合前挨拶

2014年5月25日(日) 

                                
  1 2 3 4 5 6 7
汲沢マリナーズ 0 0 0 0 0     0

汐見台ラッキー

3 4 0 0 x     7

投手

捕手

P、ケンタロウ

C、タツシ

安打

【内野安打】ナツキ

【1BH】ナツキ、ケンタロウ、タツシ、ケイタロウ、シュンスケ

【2BH】ショウゴ

【3BH】ユウタ

盗塁  ユウタ、ナツキ(2)、ケンタロウ(3)、ショウゴ、タツシ、ケイタロウ
打点  ユウタ、ナツキ、ショウゴ(2)、タツシ

 

【試合内容】

 ピッチャーケンタロウ、キャッチャータツシでラッキー後攻での試合開始。

 1回表、いきなり先頭打者に2BHを打たれ、バントで1アウト3塁となるも、3番をレフトフライ、4番をセカンドフライに打ち取り、無事0点に抑えた。

 1回裏、1番ユウタのセンター前の3BH、続く2番ナツキもセンター前に抜ける1BHで1点先取した。ワイルドピッチで2点目、センター前のポテンヒットで3点を追加した。

 

 2回表、また先頭打者に2BHを打たれたが、2三振をとり、8番のレフト前ヒットをレフトコウタロウとショートナツキの好連携でホームベースでアウトを取りこの回も0点に抑えた。

 

1回、2回に、先頭打者に2BHを打たれながらも、好投守で0点に抑えたのがとても大きかった。

 

 2回裏、8番ケイタロウが四球を選び、9番シュンスケのセカンド内野安打でノーアウト1,3塁。一番打者ユウタがセンター前にヒットを打ち4点目。ハヤトもレフト前に打ち、ケンタロウの打席でワイルドピッチで5点目。4番ショウゴのセンター前の2BHで7点目を追加した。

 

 3回表、レフトフライ、ファーストフライ、ショートフライで0点に抑えた。

 3回表、キャッチャーゴロ、ケイタロウのセンター前ヒットをはさみ、ピッチャーゴロ、サードゴロで0点。

 4回表、ショートフライ、サードゴロ、ショートゴロで0点

 4回裏、3人でアウト、0点。

 5回表、0点で押さえて試合終了となった。

 

5回コールドで勝てたのは、1回ユウタのいきなりの3BH、ナツキが返して1点先取したのが、勝因ではないでしょうか。

また、1回、2回とノーアウト2塁になっても、ともに0点で抑えたケンタロウもよかったです。

結果的にコールドとなっていますが、今回は守備で守りきった試合ではなかったでしょうか。

 このように、自分たちに勢いがつくような試合展開のときは、もっと、もっと盛り上がって戦っていきましょう。

 これからは、さらに強豪との試合になります。いかに自分たちを盛り上げていくことができるかです。

 目指せ、優勝!

 

【MVP】

 好守備でチームの勢いをつけたナツキです。

 

 

ユウタの先制3BH
ユウタの先制3BH

父の新しいカメラでの記念すべきインパクトの瞬間。どんぴしゃです。

ナツキの打点
ナツキの打点

 ナツキのセンター前ヒット。初得点を奪い取るインパクトの瞬間。

連係プレー
連係プレー

2回2アウト2塁でのレフト前ヒット。コウタロウ→ナツキ→タツシと好返球。ホームでタッチアウト。


あと10cm
あと10cm

1回表、いきなりのレフトフライ。もう一歩で取れていた打球。ここまで追いつけるのだから、最初の一歩を気をつけよう。

顔面直撃
顔面直撃

とりあえず、球を後ろにそらさない、前に落とす。キャッチャーの基本です。

ショートフライ
ショートフライ

今日はショートナツキのところにゴロやフライが何度となく飛んでくるも、難なく処理。幾度となくチームを救った守備がありました。


2. vs 綱島リバース(関東学童軟式野球大会2回戦)

試合前挨拶
試合前挨拶

2014年5月10日(土) 

                                
  1 2 3 4 5 6 7
綱島リバース 0 0 0 0 0     0

汐見台ラッキー

0 0 0 6 1x     7

投手

捕手

P、コウタロウ

C、タツシ

安打

【内野安打】ショウゴ、コウタロウ

【1BH】ナツキ、ハヤト、タツシ、シュウゴ、シュンスケ、タクミ

【RHM】タツシ

盗塁  ハヤト、ショウゴ、タツシ、コウタロウ、シュウゴ(2)、
打点 ナツキ、 タツシ(2)、シュウゴ、タクミ(2)

 

【試合内容】

   今日はAチームダブルヘッダーの午前中の試合。ピッチャーコウタロウ、キャッチャータツシで、ラッキーの後攻で始まった。明日の横浜寿ライオンズ杯のことも考えて5年生2名をスタメンに加えての試合開始となった。

 

 1回、2回、3回はお互いピッチャーや守備に押さえられともに0点。

 4回表、5番に先頭打者にヒットを打たれるも0点で抑える。

 4回裏、先頭打者ハヤトがヒットで出塁、すかさず盗塁。ケンタロウアウトの後、ショウゴのセカンド強襲で1、3塁。盗塁で2,3塁。タツシにエンドランの サインだが、球が高めに来て、空振り。3塁ランナーハヤトが挟まれるが、3塁への送球が逸れて1点先取となった。

何とか救われたタツシが振りぬいた打球は、右中間 に抜けランニングホームランとなり、2点追加した。

2四球後、相手ミスで満塁。ここでタクミのレフト前ヒットで1点追加となるが、3塁ではさまれ2アウト。1番に戻 り、ナツキのレフト前ヒットでさらに2点追加。計6点を取ってチェンジとなった。

 5回表、打者3人でチェンジ。

 5回表、2アウト後、タツシがセンター前にヒット、すかさず盗塁で2塁。続くコウタロウの内野安打で1,2塁。シュウゴのセンター方向のヒットの間にタツシが生還。ゲームセット、0対7でラッキーの勝利となった。 

 

【MVP】

  自分のミスが救われ、ランニングホームランで2点追加、流れを変えたタツシとします。

 

ファーストケンタロウ
ファーストケンタロウ

今日は、ファーストを守るケンタロウ。

守備は相変わらず安定しています。

ランニングホームラン
ランニングホームラン

エンドランのミスを取り戻す、2ランホームランのタツシ。

タクミのヒット
タクミのヒット

タクミのレフト前ヒットで1点追加。

明日もがんばれ。


ピッチャーコウタロウ
ピッチャーコウタロウ

コウタロウ母の誕生日への勝利のプレゼント。

幸せな母です。

サードショウゴ
サードショウゴ

サードショウゴの華麗なフィールディング。サードは任せた。

決勝点、シュウゴ
決勝点、シュウゴ

決勝点をたたき出したシュウゴのヒット。

明日も打てよ!


1. vs 永田台少年野球部(関東学童軟式野球大会1回戦)

試合後挨拶
試合後挨拶

2014年5月3日(土) 

                         
  1 2 3 4 5 6 7
汐見台ラッキー 2 8 2         12

永田台少年野球部

0 0 0         0

投手

捕手

P、ケンタロウ

C、ユウタ

安打

【内野安打】ユウタ、ハヤト

【1BH】ケンタロウ、ショウゴ(2)、タツシ、シュンスケ

【3BH】ナツキ

【RHM】コウタロウ

盗塁

 ユウタ、ケンタロウ(2)、ショウゴ(3)、タツシ、ケイタロウ(2)、ハヤト(2)、

シュンスケ(2)

打点

 ナツキ(2)、ケンタロウ、ショウゴ、コウタロウ(2)、ハヤト(2)、

シュンスケ(2)

 

【試合内容】

 ラッキーの先攻でスタート。

 1回表、1番ユウタのいきなりのサード強襲で相手のエラーを引き出し出塁。

すかさず盗塁で2塁に。この強襲がラッキー猛攻の前兆となった。

 3番ケンタロウのレフト前ヒットで1点先取。4番ショウゴのレフト前ヒットで2点目を追加

した。

 1回裏、デットボールで1塁にランナーを出すも見事牽制でアウトに。

この回3人でチェンジとした。

 2回表、8番ハヤトからの攻撃。サード強襲で1BH、すかさず盗塁で2塁に。

9番シュンスケもたたきつける打球でヒット。相手のミスをよく見てハヤトが生還し3点目。
2番ナツキのレフトの頭を超える3BHで1点追加、3番、4番も打ち、それぞれ1点ずつ追加で6点目。6番コウタロウのランニングホームランで8点目を取った。

2四球の後、9番シュンスケがセカンドの頭を超えるたたきつけるヒットで2点追加、打者一巡で結局10点を取った。

 2回裏、5番にレフト前にヒット、6番に四球を与えるも無得点で抑えた。

 3回表、ピッチャーが交代するもラッキーの勢いは止まらない。

3つの四球で2アウト満塁となり、8番ハヤトのサードゴロからの1塁の送球がそれる間

に2点追加した。

 3回裏、一人走者を出すもきっちり守備陣が押さえ無得点となり、コールドで試合終

了とした。

 

【MVP】

 デットボールを出した後、きっちり1塁牽制でアウトにし、自分を助けながら勢いをつけたケンタロウです。

 

負けた…
負けた…

キャプテン同士の先攻後攻決めるじゃんけん。

負けてるじゃん。

全員で準備
全員で準備

ラッキー全員で応援に来ました。

A,B一緒にウォーミングアップです。

ナツキの3BH
ナツキの3BH

2回表、ナツキの3BH。2打点取りました。


vs 金沢スカイヤーズ(21世紀京急カップ新人戦 準決勝)

2014年3月21日(金) 

 

1.vs 金沢スカイヤーズ

                                
  1 2 3 4 5 6 7 8
汐見台ラッキー 0 1 1 0 0 0 0 3 5

金沢スカイヤーズ

0 0 0 0 0 0 2 1 3

投手

捕手

P、コウタロウ-ケンタロウ-コウタロウ

C、ケンタロウ-ユウタ-ケンタロウ

安打

【1BH】ハヤト、ケンタロウ(2)、ショウゴ、ユウタ(2)

盗塁

 ケイタロウ、ハヤト、タツシ(2)、コウタロウ、ユウタ

打点

 タツシ、シュンスケ、コウタロウ、ショウゴ(2)

 

【試合内容】

  ラッキーの先行で始まった試合、ラッキーが2回と3回に1点ずつを先取し、シュンスケ、ユウタの好守備、キャッチャーケンタロウのダイビングキャッチや盗塁阻止などの好守備で6回まで0点で抑えてきました。

 2-0で進み、7回表のラッキー、バッターは、1番からの攻撃となります。

安心して勝つには追加点が欲しいところ。2アウト1塁、バッターは4番タツシ。ショートゴロでチェンジです。

 

 7回裏最終回、相手は8番打者からの攻撃です。執拗なバント体制でバッテリーのタイミングを狂わせますが、三振でまずは1アウト。

 続く9番打者はフォアボールを選び1アウト1塁。キャッチャー後逸で2塁に進みます。

1番打者がサードゴロの間に3塁まで進みました。

2アウト3塁。2番打者がデッドボールで1塁に進み、その後2塁へ盗塁。

2アウト2,3塁で相手バッターは3番キャプテンです。

1ストライク、2ボール、4球目をセンター前に打ち返され、同点とされました。

 

 特別ルールにて延長戦に突入。1アウト1、3塁からのスタートとなりました。

3塁にケンタロウ、1塁にタツシ、そしてバッターはコウタロウ。

コウタロウの執念のショートへの打球で1点入りました。

 次のバッターはショウゴ。3塁の塁審をしていたお父さんも気が気でないという瞬間、初球を見事センター前にクリーンヒット。走者2人を返し、この回3点を入れました。

 8回裏、相手チームは、4番打者からの攻撃。ライトフライの間に1点を追加されました。

5番打者のサードゴロをショウゴがさばくも惜しくもセーフ。2アウト2,3塁、一打でまた同点になる場面です。

粘り強いピッチングを続けていたコウタロウ。6番打者に対し、1ボール2ストライクと追い込みました。今年のスローガンである、『この一球できまるんだ。絶対負けない強い気持ちを持って戦うぞ。』

まさにこの気持ちで、最後は気迫のストレート。

見事三振でゲームセットとなりました。

 

決勝に進出です。

 

【MVP】

 延長戦で気迫のピッチングをしたキャプテン『コウタロウ』を選ばせてもらいます。

ウォーミングアップ
ウォーミングアップ

 今日はよく声が出ていました。

試合でもこれが続くと良いですが。

1塁の塁審
1塁の塁審

今日はカイトのお父さんが来てくれ、1塁の塁審をやってくれました。

カイトのお父さんが来てくれると、なんか安心です。

エース コウタロウ
エース コウタロウ

4三振を奪う好投を続けたコウタロウ。守備にも助けられながらも失点0。


4年生の応援団
4年生の応援団

声を枯らすほど応援をしてくれた4年生。いつも元気をくれています。

決勝打を打ったショウゴ
決勝打を打ったショウゴ

延長戦で見事初球打ちでセンターに打ち返したショウゴ。

2点追加でこれが決勝点となりました。

惜しくもセーフ
惜しくもセーフ

延長戦の8回裏、惜しくもセーフとなり2アウト2,3塁。

しかしこの後、コウタロウの気迫のピッチングで三振、ゲームセットとなりました。。


【Aチーム 練習試合】

6勝3敗1分

【平和台ブルーツインズ】

試合前挨拶
試合前挨拶

2014年8月9日(土) 

vs 平和台ブルーツインズ

                                
  1 2 3 4 5 6 7
平和台ブルーツインズ 0 0 0 0 0 0 2 2

汐見台ラッキー

0 0 5 0 0 0 3 8

投手

捕手

P、コウタロウ、ケンタロウ

C、ケンタロウ、タツシ

安打

【内野安打】ナツキ、タツシ

【1BH】コウタロウ、ショウゴ、ケイタロウ

【2BH】タツシ、リク

盗塁 ユウタ、タツシ、コウタロウ
打点

 ナツキ、タツシ(3)、コウタロウ、ケイタロウ

 

【試合内容】

 汐見台ラッキーの後攻で試合開始。ピッチャーコウタロウ、キャッチャーケンタロウのバッテリー。

 1回はお互い三者凡退。2回もお互いランナー一人を出すも4人で終了。

ピッチャーコウタロウは1回に三振1個、2回に三振2個をとるピッチング。

 3回表は三者凡退に抑え0点。

 3回裏、8番ハヤトが四球で出塁、3塁まで進むも1番ユウタのサードゴロで挟まれ2アウト1塁。ナツキの内野安打や、ケンタロウの四球で2アウト満塁。

次 の打者は久しぶりの4番タツシ。サード強襲の安打が転々と転がりボールデッドとなり、2点を先取。

次は最近打撃が好調の5番コウタロウ。レフト前のヒットで1点追加。6番ショウゴが四球を選び、これまた打撃絶好調のケイタ ロウもレフト前ヒットでさらに1点追加。ワイルドピッチを含み打者1順で5点先取となる。

 4回表、1アウトで出塁。点を取った後は0点で抑えたいところで、5-4-3のゲッツーで見事0点に抑えた。

 4回裏、ラッキーも3人でアウトとなり0点。

 5回、6回もお互い3人でアウトで0点が続く。

 最終回、7回表、先頭打者がライト方向のヒットで2塁打、続く3番打者がレフト前の2塁打を放ち1点取られる。1アウト後、レフト前の2塁打で2点目追加されながらも、続く打者を、レフトフライ、ショートフライと打ち取りチェンジとなる。

 本来であればここでゲームセットとなるが、練習試合のため7回裏のラッキーの攻撃が続く。 先頭打者は8番ハヤトから。四球を選び1塁。代打リクが2塁打でノーアウト2,3塁。1番ユウタが四球を選びノーアウト満塁。ワイルドピッチの間に1点追加。

ナツキのエンドランでさらに1点追加。2アウト2,3塁で4番タツシ。レフト前のヒットで3点目を追加し、結局2対8で勝利を収めた。

【葉山巨人軍】

試合前挨拶
試合前挨拶

2014年7月27日(日) 

vs 葉山巨人軍 第一試合

                                
  1 2 3 4 5 6 7
葉山巨人軍 0 0 0 0 0 0 1 1

汐見台ラッキーA1

3 0 1 0 0 1 X 5

投手

捕手

P、コウタロウ、ショウゴ

C、ケンタロウ、ユウタ

安打

【1BH】ケンタロウ、タツシ、シュンスケ

【2BH】ナツキ

【3BH】タツシ、コウタロウ

盗塁  ユウタ、ケンタロウ
打点

 ナツキ、タツシ(2)、コウタロウ、シュンスケ

 

【試合内容】

巨人軍といえば…。
巨人軍といえば…。

葉山巨人軍さんが用意してくれたテント。ジャイアンツカラーに一人にんまり。

盗塁阻止
盗塁阻止

キャッチャーケンタロウのジャストポイントの好送球をナツキが好フォロー。盗塁を阻止した。

コウタロウ3BH
コウタロウ3BH

ピッチャーコウタロウの見事な3BH。投打ともに好調です。


ショートナツキ
ショートナツキ

ショートナツキの見事なバウンド処理。前に突っ込んでの好捕です。

ピッチャーショウゴ
ピッチャーショウゴ

 コウタロウをリリーフするのは、ショウゴ。失点1はご愛嬌。

キャプテンタツシ
キャプテンタツシ

キャプテンタツシの3BH。打点2をたたき出す。


試合前挨拶
試合前挨拶

2014年7月27日(日) 

vs 葉山巨人軍 第二試合

                                
  1 2 3 4 5 6 7
汐見台ラッキーA2 3 1 0 0 0     4

葉山巨人軍

8 10 2 2 x     22

投手

捕手

P、トモヤ、ケイタロウ、ナツキ

C、ユウタ

安打

【内野安打】マサシ、ユウカ

【1BH】シュウゴ、ユウタ、ケイタロウ、ジュン

【2BH】ハヤト

【3BH】リコ

盗塁  ユウタ(2)
打点

 ユウタ、ハヤト、ジュン

 

【試合内容】

【天羽オールスターズ】

試合前挨拶
試合前挨拶

2014年7月5日(土) 

vs 天羽オールスターズ 第一試合

                                
  1 2 3 4 5 6 7
天羽オールスターズ 0 0 0 0 0 0 0 0

汐見台ラッキーA1

1 1 1 1 4 4 X 12

投手

捕手

P、コウタロウ、ケンタロウ

C、タツシ、ユウタ

安打

【内野安打】ケンタロウ

【1BH】ユウタ(2)、ナツキ、ケンタロウ、ショウゴ、タツシ、コウタロウ、ハヤト、

ケイタロウ

【2BH】タツシ

盗塁

 ユウタ(2)、ケンタロウ(4)、ショウゴ、タツシ(2)、コウタロウ(2)、ハヤト(3)、

ケイタロウ(3)

打点

 ショウゴ(2)、タツシ(2)、コウタロウ、ハヤト(3)、ケイタロウ、シュンスケ(2)

 

【試合内容】

 

試合前挨拶
試合前挨拶

2014年7月5日(土) 

vs 天羽オールスターズ 第二試合

                                
  1 2 3 4 5 6 7
汐見台ラッキーA2 1 6 0 1 0 3   11

天羽オールスターズ

3 3 0 3 0 0   9

投手

捕手

P、トモヤ、タクミ

C、リク

安打

【内野安打】シュウゴ

【1BH】タクミ、トモヒロ、リク(2)

盗塁

 シュウゴ(4)、リク、トモヤ、ハヤト、リコ

打点

 トモヒロ、シュウゴ、トモヤ(2)、リク

 

【試合内容】

 

【夏島ヤングスターズ】

試合前挨拶
試合前挨拶

2014年5月18日(日) 

vs 夏島ヤングスターズ

                                
  1 2 3 4 5 6 7 8 9
夏島ヤングスターズ 3 0 4 0 1 1 0 0 0 9

汐見台ラッキー

0 0 0 4 0 1 1 1 0 7

投手

捕手

P、トモヤ、コウタロウ、ケンタロウ

C、リク、タツシ

安打

【内野安打】トモヒロ、ハヤト、コウタロウ

【1BH】ケンタロウ、タツシ(2)、ナツキ、ケイタロウ、シュンスケ 

【2BH】タクミ、ケンタロウ、ショウゴ

盗塁

ハヤト(3)、 ケンタロウ、タツシ(2)、コウタロウ

打点

 ハヤト、ケンタロウ、タツシ、コウタロウ(2)、ナツキ、ケイタロウ

 

【試合内容】

    まずは5年生を中心としたメンバーで試合開始。ピッチャートモヤ、キャッチャーリクで、ラッキーの後攻で練習試合がスタートです。

 1回表、1番、2番に四球。3番を三振に取るも、4番にセンター前にヒットを打たれ1点。バント処理の間に2点追加されこの回3点で終了。

 1回裏、2つの四球で塁に出るも走塁ミスで0点。

 2回はともに0点。

 3回表、3本のヒットを打たれ、エラーの間に合計4点取られる。

 3回裏、タクミの2BHが出るが、0点で終わる。

 4回からラッキーは、6年生メンバーと総入替えとなった。

 ピッチャーはコウタロウ、キャッチャーはタツシ。

 4回裏、ケンタロウの2BH、ナツキのライト前と2つの四球で4点を返した。

 5回表、エラーで1点取られる。

 5回裏、0点で終わる。

 6回表、ヒットを打たれることなく、エラーで1点取られる。

 6回裏、ショウゴの2BHとタツシのライト前1BHで1点返す。

 7回表、0点に押さえる。

 7回裏、シュンスケのライト前1BHとハヤトの内野安打で1点また返した。

 8回表、0点で押さえた。

 8回裏、タツシのセンター前ヒットと2四球で1アウト満塁。ケイタロウのヒットで再度1点返した。

 9回はお互い0点となりゲームセット。

  結果は9対7でラッキーの負けとなりました。

 

 9回の裏は、1アウト満塁まで行きましたが、強烈なショートライナーをキャッチされ、飛び出ていたランナーが戻れずダブルプレーとなりました。

たらればですが、もし抜けていたら同点まで行ったかもしれません。

 5年生が取られた点数を6年生が取り返す、これがチームプレイなのですが、5年生の7点のせいで負けたといった6年生がいました。

 自分たちが2点を取られなければ負けずにすみました。9回にダブルプレーにならなければ、勝てたかもしれません。勝ちにこだわるのはよいことですが、人のせいにするのは間違っています。

 5年生が守っているときは6年生が応援になります。6年生は声が出ていたのでしょうか。

コーチャーも6年生になります。きちんと指示できていたのでしょうか。

 4回からは、5年生の応援でした。声が出ていました。5年生がコーチャーです。

レオなどはきちんと指示できていました。一生懸命声を出し指示していました。

 6年生は、最上級生です。自分のことだけではなく下級生の面倒も見る必要があります。

 是非、5年生以下の手本となってください。お前たちの失点は俺たちが取り返すと思ってください。取り返せなかったのは俺たちのせいだと考えてください。

 お願いします。

 

 

試合前挨拶
試合前挨拶

2014年4月13日(日) 

vs 夏島ヤングスターズ 第一試合

                                
  1 2 3 4 5 6 7
汐見台ラッキー 0 1 1 0 0 0 6 8

夏島ヤングスターズ

0 0 0 0 0 0 0 0

投手

捕手

P、コウタロウ、ケンタロウ

C、ケンタロウ、ユウタ

安打

【内野安打】コウタロウ

【1BH】ケイタロウ、ハヤト(2)、ショウゴ(2)、ユウタ(2)、

    ナツキ 

【2BH】ユウタ

【3BH】ケンタロウ、ショウゴ

【RHM】

盗塁

 ケイタロウ(2)、ハヤト、ケンタロウ、ユウタ

打点

 ケンタロウ、タツシ、コウタロウ(2)、ショウゴ(3)、

シュンスケ

 

【試合内容】

  今年度、新背番号での初めての試合。

夏島ヤングスターズさんと2試合を行い、第一試合は6年生レギュラーでの試合です。

 

  初回ノーアウト2.3塁になったが、3,4,5番が凡打でチェンジ。

 2回表、1アウト2,3塁からシュンスケのピッチャーゴロの間に1点をいれた。

 3回表、ケンタロウのセンターの頭を越える3BHの後、タツシのショートゴロの間に1点追加する。

 その後両チーム無得点のまま7回表まで進む。

 7回の表、2アウトランナー無しから1番ケイタロウから7番ユウタまで四球を含みショウゴのランニングホームランなど連続ヒットで一挙6点を追加、試合終了となった。

この回になって初めてラッキーらしい攻撃となった。

 

 今日の成果は、なんといってもショウゴの復活。昔のショウゴらしいバッティングが戻ってきました。

4打席3安打でランニングホームラン1本の猛打賞。

最終回には、3塁強襲のライナーもきっちり抑え、ゲッツーをとりました。

ユウタもバッティング好調を持続しています。

 

さて、来週はYBBLの試合が始まります。本部大会を目指す大切な試合です。

バッティング好調な子は、それを持続し、不調な子は家できちんと素振りをして、打ち上げないよう意識してフォームを見直しましょう。

 

 

ショウゴのランニングホームラン
ショウゴのランニングホームラン

完全復活となるか。ショウゴのランニングホームラン。

軸がぶれていたのを家での練習でバッティングフォームを変えたそうです。元々長打力のある選手。好調さをキープしてください。

 

ゲッツー
ゲッツー

バッティングの好調が守備にも伝搬し、見事3塁強襲のライナーを処理しゲッツーを取るショウゴ。

キャッチャーケンタロウ
キャッチャーケンタロウ

打撃も好調なケンタロウ。キャッチャーフライも飛びついて好捕球し、流れをラッキーに引き寄せる。主審は名誉会員のカイト父です。


試合前挨拶
試合前挨拶

2014年4月13日(日) 

vs 夏島ヤングスターズ 第二試合

                                
  1 2 3 4 5 6 7
夏島ヤングスターズ 0 1 0 0 4 0   5

汐見台ラッキー

4 0 0 0 0 -   4

投手

捕手

P、ハヤト、トモヤ

C、リク

安打

【内野安打】マサシ、タクミ、トモヒロ

【1BH】

【3BH】

【RHM】

盗塁

 タクミ(2)

打点

 リク(2)、トモヒロ

 

【試合内容】

  夏島ヤングスターズさんとの第二試合は、6年生の力を借りながらも5年生中心の試合。

 

 1回表はノーアウト3塁まで進められるも、レフトのトモヒロが見事なランニングキャッチをしてチェンジ。

 その裏、2つのファーボールの後、5番リクのセンター前ヒットで2点先取、トモヒロの内野安打で1点追加、相手の隙を見てさらに1点追加でこの回4点とした。

 この回の攻撃は、常に次の塁を狙う姿勢が現れており、幸先の良いスタートとなった。 

 2回表、センター前に打たれ、ランニングホームランとなり、1点取られてしまう。

 

 その後お互い0点に抑えていたが、5回の表、ついに相手打線につかまってしまう。

ノーアウト満塁、フラフラッと上がったライトフライを懸命に追いアウトにしたリョウマ。ここで抜けていたら大量失点につながるのをなんとか阻止。

次の打者をショートフライの打ち取り、2アウト満塁まで追い詰めた。

がその後連打を浴び一挙4点取られ、そのまま試合終了。

 

 今日の試合は、日ごろの練習の成果が試合で発揮できたことではないでしょうか。

特にキャッチャーリクの成長は驚くべきものがありました。

土曜日に一人で特練を受け、キャッチしてからの2塁送球を延々とこなしていました。

その成果が、盗塁阻止のアウトです。ノーバンで2塁まで送球できるのはなかなか驚きです。

また一人楽しみな選手が増えました。

 

1か月前の練習試合から比べると、確実に力をつけていると感じた試合でした。

レフトのトモヒロ
レフトのトモヒロ

レフトへの大飛球も、ランニングキャッチで流れを引き寄せたアウト。

 

センター、シュウゴ
センター、シュウゴ

センターを守るシュウゴもランニングキャッチでチームを盛り上げる。

ライト、リョウマ
ライト、リョウマ

ノーアウト満塁のピンチを救ったライトフライをキャッチ。

今日の練習の成果が出た一瞬。


【東本郷レインボーズ】

試合挨拶
試合挨拶

2014年3月15日(土) 

vs 東本郷レインボーズ 1試合目

                                
  1 2 3 4 5 6 7
東本郷レインボーズ 0 0 5 0 0     5

汐見台ラッキー

3 1 0 0 1     5

投手

捕手

P、コウタロウ、ショウゴ、ケンタロウ

C、ケンタロウ、ケイタロウ

安打

【内野安打】ハヤト、タツシ、ケンタロウ

【1BH】ショウゴ、ユウタ(2)

【3BH]

【RHM】

盗塁

 ショウゴ、ハヤト、タツシ、ユウタ

打点

 

 

【試合内容】

 汐見台ラッキーの守備から始まった練習試合、1回の表は3人で抑え、その裏ラッキーの攻撃は、1死満塁から押し出しの2点、ワイルドピッチでの1点で、まともに打ち取った点数ではありませんでした。

次の回の1点も、相手のミスに助けられた様なものです。

 

相手チームの5点は、打線で勝ち取った点数です。

結果としては引き分けですが、試合内容としては負けに近いのでは...。

 

来週は京急カップ新人戦の準決勝です。

確実に1アウトをとり、確実に1点を取りに行きましょう。

 

先発コウタロウ
先発コウタロウ

先発はコウタロウ。

ラッキーのエースです。

白黒で撮影してみました。

ショート ナツキ
ショート ナツキ

ショートはナツキ。

きちんと腰を下げて守備の構えができる選手です。

私がラッキーと出会った4年生の頃からきちんと出来ています。

上昇ラッキー横断幕
上昇ラッキー横断幕

今年度2度目の右肩上がりのラッキー横断幕です。

忘れないように習慣づけしましょう。


親子ツーショットその1
親子ツーショットその1

ラッキー専属カメラマンとなってくれているユウタ父とユウタとのツーショット。

いいとこ見せれたかな。

親子ツーショットその2
親子ツーショットその2

いつも審判をやってくれるショウゴ父とショウゴのツーショット。

お父さんが見守ってくれているよ。

ウ~ン。
ウ~ン。

4番打者タツシの2回目の3塁ボテボテのゴロ。

4番打者に求められているバッティングをして欲しいです。


試合挨拶
試合挨拶

2014年3月15日(土) 

vs 東本郷レインボーズ 2試合目

                                
  1 2 3 4 5 6 7
汐見台ラッキー 2 0 0 0 0     2

東本郷レインボーズ

4 6 2 0 -     12

投手

捕手

P、ハヤト、トモヤ

C、ユウタ、リク

安打

【内野安打】リク

【1BH】

【2BH]

【3BH】

盗塁

 シュウゴ、リク

打点

 

 

【試合内容】

 4年生を中心にチームを組んでの第2回戦です。 

試合慣れしていないのか、イージーミスが多い試合でした。

コーチから言われているように、相手にボールを投げるときは普段のキャッチボールで良いのですが、気持ちが少し焦ることで普段できていることができなくなります。

フライが取れない、パスができないなどのイージーミスで相手に1点与えてしまいます。

 

今回は、わざとちょっとキツイ写真を載せています。

初めからうまくできる人はいません。

失敗し、練習し、また失敗し、練習する。

確実に一歩一歩進みましょう。

3ヶ月後には笑って今回の写真を見れるように。 

試合開始、気合を入れる
試合開始、気合を入れる

東本郷レインボーズさんとの第二試合目の練習試合。

気合を入れるナインたち。

前にポロ
前にポロ

確実にとって、確実に投げて1アウトになります。

まずは後ろにそらさないこと。

お見合い
お見合い

声を掛け合って、確実に1アウトを取ろう。


見逃し...
見逃し...

見逃しよりはバットを振ること。

振らないことには前にボールは飛びません。

ボールをよく見て
ボールをよく見て

ただし、やみくもにバットを振っても当たりません。

ボールを良く見極めよう。

落ち着いて
落ち着いて

まずは落ち着いてボールをキャッチすること。

その後、送球です。


【玉輿芹が谷クラブ】

挨拶
挨拶

2014年3月8日(土) 

vs 玉輿芹が谷クラブ 

                                
  1 2 3 4 5 6 7
玉輿芹が谷クラブ  0 0 0 5 1 0   6

汐見台ラッキー

2 0 2 1 22 x   27

投手

捕手

P、コウタロウ、ショウゴ、ユウタ、ケイタロウ、トモヤ、ケンタロウ

C、ケンタロウ、ケイタロウ

安打

【内野安打】トモヤ(2)、ケンタロウ、タツシ、ユウタ、タクミ

【1BH】ケイタロウ(3)、トモヤ、ケンタロウ(2)、タツシ(4)、

   レオ、タクミ(3)

【3BH]コウタロウ

【RHM】ケイタロウ、ケンタロウ、リク、

盗塁

ケイタロウ、ケンタロウ、タツシ(6)、コウタロウ(2)、ショウゴ、

ユウタ(2)、タクミ(3)

打点

 

 

【試合内容】

初回ノーアウトからのケイタロウのランニングホームランから始まり、3回にはケンタロウのランニングホームラン、そしてリクの初ランニングホームランと広い球場ならではの攻撃がありました。

逆に言うと、それだけ外野守備において、ボールを後ろにそらす怖さがわかってもらえたらと思います。

5回の大量得点もありましたが、打線がつながったかというとちょっと怪しいところがあります。

 塁に出たら常に次の塁を狙い、常に次に取るべき行動を頭でイメージする癖をつけると良いでしょう。

練習でやってないことは実践ではできません。実践で成功させるには練習でたくさん失敗することも大切です。同じ失敗は繰り返さないように、なぜそうなったかを考える癖が重要です。

 次は少し成長した皆を楽しみにしています。

 

ラッキー応援幕
ラッキー応援幕
今回から応援幕は、右肩上がりの斜めに取り付けます。 決して間違えて貼っているのではないです。
ケイタロウのRHM
ケイタロウのRHM
1番打者、初回でのランニングホームラン。
ケンタロウのRHM
ケンタロウのRHM
3回ケンタロウのランニングホームラン。 久しぶりのキャッチャーも、ラッキーではピカイチです。

リクの初ランニングホームラン
リクの初ランニングホームラン
3人目となる5回代打リクの初ランニングホームラン。 期待の大型選手です。
ユウタのピッチャー
ユウタのピッチャー
自肩の強いユウタの今年初試合ピッチャー。
トモヤのキャッチ
トモヤのキャッチ
トモヤの2度のショートフライを処理。チームのピンチを救いました。